2023年度・学生募集要項

札幌デザイナー学院は、学校教育法に定める専修学校基準に基づき認可された専門学校です。

学生募集要項・入学願書を希望される方は資料請求ページより請求してください。

個別相談を希望される方は申込みフォームよりお申込みください。

 

 

募集学科・定員

男女共学・昼間部のみ

学科 専攻 定員数 修業年数

 

 


総合デザイン学科




イラスト・キャラクター専攻

 

 


180名




 

 


2年




ゲーム / 3DCG専攻
グラフィックwebフォト専攻
ファッション専攻
インテリア空間ディスプレイ専攻

※定員になり次第、締切らせていただきます。

 

学費

総合デザイン学科

学年 入学金 前期授業料 後期授業料 施設設備費 合計
1年次 150,000円 365,000円 365,000円 230,000円 1,110,000円
2年次 365,000円 365,000円 230,000円 960,000円

●上記学費以外に、諸費用(教科書代、教材費、実習費、行事・研修費など)が別途必要となります。金額は年度・学科により異なりますが、年間で約18万円程度です。
※諸費用は参考金額です。教育効果を考え毎年見直しをしていますので変更になる場合があります。
※2年次も1年次と同額程度の諸費用が必要となります。進級前3月中旬頃にお知らせいたします。

 

 

<2年間プラス1年でスキルを極める総合デザイン研究学科>
入学金(1年次のみ)・・・15万円

学科名 修業年限 定員
総合デザイン研究学科 1年 20名
学費内訳
(1年間)
授業料


施設設備費


合計

前期授業料 後期授業料
365,000円 365,000円
230,000円


960,000円


730,000円

※本学総合デザイン学科2年修了者、もしくはそれに準じる2年制専門学校、大学等を卒業した方が入学可能となります。
※上記以外に、諸費用約18万円程度が別途必要となります。
※入学制度が2年制とは異なります。(詳細は、入学相談センターにお問い合わせください。)
※入学願書は総合デザイン研究学科専用の書類がございます。詳細は入学相談センターまでお問い合わせください。

 

 

学費納入に関わる注意事項
指定する期日までに、学費の納入がない場合、入学を辞退したものとみなすことがありますので、ご注意ください。金融機関の融資都合をはじめ、何らかの理由で納入日が遅れる場合は、必ず事前にご連絡ください。
「寄付金」「学校債」などの購入を求めることは一切ありません。
ご都合により、2023年3月31日までに入学を辞退される場合は、入学手続時に納入いただいた学費のうち、授業料および施設設備費をご返金いたしますが、選考料および入学金はお返しできませんので予めご了承ください。なお、4月1日以降は、最高裁判所判例に基づき、一旦納入された入学金、授業料および施設設備費は返金できません。

 

 

出願方法/AO特待生・推薦・一般

AO特待生入学

出願者の人物像を、学校側が求める学生像(アドミッションポリシー)に照らし合わせて合否判定をする入学方法です。目的意識の高い人物を評価し、「専門分野で活躍を希望する意欲的な人物」に学んでいただきたく、この入学制度を設けています。

求める学生像 アドミッションポリシー
「好きなことを仕事にしたい」という意欲のある人
エントリー資格
右記のいずれか
  • 2023年3月高等学校卒業見込の方
  • 高等学校卒業以上および同等の学力を有する方
  • 高等学校卒業程度認定試験合格者
  • 外国で12年以上の学校教育を修了した方
    ※ただし2023年4月1日までに18歳に達する方
エントリー受付期間
  • 第一期エントリー:2022年6月1日~6月30日
  • 第二期エントリー:2022年7月1日~8月31日
  • 第三期エントリー:2022年9月1日~9月30日
特典 AO特待生入学エントリーで出願された方は下記の金額が免除されます
※いずれも1年次後期授業料より免除

  • 第一期エントリー:10万円免除
  • 第二期エントリー:5万円免除
  • 第三期エントリー:3万円免除
エントリー時必要書類 AO特待生入学エントリーシート
※面談が必要になります
出願受付期間 2022年9月1日~10月31日
出願時必要書類
  • 入学願書
  • AO特待生入学出願許可書
  • 高等学校在学中の方は調査書(出願時に取得できない場合は調査書のみ後日提出ください)
  • 高等学校卒業以上の方は卒業証明書・成績証明書
  • 高等学校卒業程度認定試験合格者は合格証明書
  • 選考料:20,000円
併願について 可能

 

AO出願から入学までの流れ

① エントリー・面談 6月1日からエントリー・面談が開始になります
② AO特待生入学
出願許可
面談後10日前後にAO特待生入学出願許可書をお送りします
③ 出願書類提出 9月1日から10月31日までにAO特待生入学出願許可と一緒に出願書類を提出してください

※高等学校から発行される「調査書」が出願までに間に合わない場合は10月31日までに別途郵送してください
④ 書類選考 出願書類が揃い次第、選考を開始します
⑤ 合否通知 3週間以内に合否通知を郵送します
⑥ 学費納入 奨学生制度を利用しない方は1年次学費の納入を、
奨学生に合格した方はこちらからご案内します学費を納入してください

※北海道安達学園奨学生制度を利用する方
①入学金を納入(在籍確保のため納入していただきます)

②奨学生試験の実施

③奨学生合否通知(試験終了後3週間以内に奨学生合否通知を郵送)
⑦ 教科書・教材費等納入 2023年3月中旬にご案内予定
⑧ 入学準備 入学準備のお知らせ、プレ・トレーニングテキストをご確認ください

 

推薦入学

出願資格
  • 2023年3月高等学校卒業見込の方
  • 高等学校長、学級担任、進路指導担当者のいずれかの推薦を受けた方
  • 専願で出願する方
受付期間 2022年10月1日~2023年3月31日
※ただし定員になり次第締切
必要書類
  • 入学願書
  • 推薦書
  • 調査書(高等学校所定)
  • 選考料:20,000円
選考方法 書類選考
合否発表 3週間以内に合否通知を郵送します
併願 不可

 

一般入学

出願資格
  • 2023年3月高等学校卒業見込の方
  • 高等学校卒業以上および同等の学力を有する方
  • 高等学校卒業程度認定試験合格者
  • 外国で12年以上の学校教育を修了した方
    ※ただし2023年4月1日までに18歳に達する方
受付期間 2022年10月1日~2023年3月31日
※ただし定員になり次第締切
必要書類
  • 入学願書
  • 高等学校在学中の方は調査書(高等学校所定)
  • 高等学校卒業以上の方は卒業証明書・成績証明書
  • 高等学校卒業程度認定試験合格者は合格証明書
  • 選考料:20,000円
選考方法 書類選考
合否発表 3週間以内に合否通知を郵送します
併願 可能

 

授業料免除制度

北海道安達学園 奨学生制度

「北海道安達学園 奨学生制度」とは、本学園で2年間学ぶことを強く希望し、将来性、人物像、技能、意欲などにおいて卒業後、その専門分野での活躍が期待される学生に対して、1年次後期授業料および2年次後期授業料を免除し、学業を奨励する制度です。いずれか一種のみ受験可能です。専願で出願された方が対象となります。

北海道安達学園 奨学生制度は「授業料の一部免除」のみを審査する制度です。入学選考の合否とは関係ありませんので安心して受験できます。 

合格特典|授業料免除

特Sランク 60万円(30万円×2年間)
Sランク 30万円(15万円×2年間)
Aランク 10万円(5万円×2年間)
Bランク 5万円(5万円×1年間)

※授業料の免除は、免除金額を2等分し、基本1年次後期授業料と2年次後期授業料から差し引きます。(Bランクは1年次後期授業料から差し引きます)
※他の学費減免特典との併用は合計額が60万円上限です。

 

 

■ 試験奨学生/高校生対象
受験資格 2023年3月高等学校卒業見込の方
試験内容 一般常識問題(国語・数学・英語・社会・時事 60分)
合格定員 30名程度
受付期間 出願受付開始~2022年10月31日
試験日 2022年11月20日(日)
試験場所 本学園校舎内にて実施(札幌市中央区大通西9丁目3-12)
合否発表 試験日後3週間以内に郵送

 

 

■ チャレンジ奨学生/高校生対象

受験資格 2023年3月高等学校卒業見込の方
試験内容 グループ面接試験・ 自己PR
合格定員
  • 前期/30名程度
  • 後期/若干名
受付期間
  • 前期/出願受付開始~2022年10月31日
  • 後期/2022年11月5日~2023年1月31日
試験日
  • 前期/2022年11月20日(日)
  • 後期/2023年2月11日(土)
試験方法 オンライン(Zoom[ズーム]を使用)
合否発表 試験日後3週間以内に郵送

 

 

■再進学奨学生

受験資格
(いずれか)
  • 高等学校卒業以上および同等の学力を有する方
  • 高等学校卒業程度認定試験合格者
  • 外国で12年以上の学校教育を修了した方
試験内容 グループ面接試験 ※出願時に課題文も提出してください
合格定員 10名程度
受付期間
  • 前期/出願受付開始~2022年10月31日

  • 後期/2022年11月5日~2023年1月31日

※AO特待生入学で出願の方は前期日程の受験になります
※2023年3月に高等学校を卒業する方は受験できません

試験日
  • 前期/2022年11月20日(日)

  • 後期/2023年2月11日(土)

試験方法 オンライン(Zoom[ズーム]を使用)
合否発表 試験日後3週間以内に郵送

 

■外国人留学生奨学生制度

受験資格
外国で12年以上の学校教育を修了した方
試験内容 グループ面接試験
合格定員 30名程度
受付期間
  • 第1期/出願受付開始~2022年10月31日
  • 第2期/2022年11月5日~2023年1月31日
  • 第3期/2023年2月1日~2023年2月25日
試験日
  • 第1期/2022年11月20日(日)

  • 第2期/2023年2月11日(土)

  • 第3期/決まり次第、ご案内します。
試験方法 オンライン(Zoom[ズーム]を使用)
合否発表 試験日後3週間以内に郵送

 

縁故優遇制度

免除額:50,000円
入学を希望する方の親や兄弟・姉妹が本学園の専門課程の卒業生・在校生の場合、または兄弟・姉妹の同時入学の場合、2人目より1年次後期授業料から50,000円を免除する制度です。
【必要書類(下記のいずれか)】
縁故者の卒業証明書、縁故者の卒業証明書のコピー、縁故者の在学証明書、縁故者の学生証のコピー

 

学費サポート

国の高等教育機の修学支援新制度

本校は高等教育の修学支援新制度の対象機関となりました。高等教育(専門学校・大学・短期大学等)の費用を一部無償化する「高等教育の修学支援新制度」は、授業料及び入学金の減免と給付型奨学金の支給を措置することとしており、対象機関として2019年に文部科学省より認定されました。

支援の内容

①給付型(返済不要)奨学生の給付+②授業料減免制度
を組み合わせた新しい修学支援制度

支援対象者
  • 住民税非課税世帯およびこれに準じる世帯の学生
  • 専門学校や大学など高等教育機関への進学予定の学生
手続きのスケジュール

【重要】高校3年生の4~5月までに、あなた自身の申請が必要です。

  • 日本学生支援機構のホームページで適用になるか確認 ホームページ
  • 4~5月までにあなた自身が申請を行います(詳しくは在学中の高等学校で確認してください)。
①給付型(返済不要)奨学金

(日本学生支援機構が支給)

日本学生支援機構の奨学金制度の「給付奨学金」の支援対象が「高等教育の修学支援新制度」の開始により拡大されました。世帯収入に応じて3段階の基準が設けられています。

【私立の専門学校の場合】
自宅通学 約460,000円(38,300円✕12ヶ月)
自宅外通学 約910,000円(75,800円✕12ヶ月)

※支援額は世帯収入や家族構成により異なります。詳しくは日本学生支援機構のシミュレーションでご確認ください。

②授業料等減免制度 本校は高等教育の修学支援新制度の対象機関として認められましたので、日本学生支援機構の新しい給付型奨学金を受ける方には、 本校で申請することにより最大で入学金・授業料の免除や減免を受けることができます。

【私立の専門学校の場合】
入学金 約160,000円
授業料 約590,000円

※支援額は世帯収入や家族構成により異なります。詳しくは日本学生支援機構のシミュレーションでご確認ください。

■新しい修学支援新制度を利用し本校の「学費分納制度」を利用することができます。
入学金相当額(15万円)と各学科でかかる諸費用を入学までに納入いただいき、残りの学費を入学後に分割する制度です。

※給付型奨学金を入学前(高等学校等)に申請し「予約採用奨学金」に採用決定または申請中の方が対象です。

 

日本学生支援機構 奨学金

日本学生支援機構の奨学金制度です。本校入学前、高校3年生の時に利用の予約ができる「予約採用制度」もあり、高校生の方が利用しやすい奨学金です。

申込資格

専修学校に進学を希望し、下記のいずれかに該当する人

① 2023年3月末に高等学校又は専修学校(高等課程)を卒業する予定の人
高等学校卒業程度認定試験もしくは大学入学資格検定に合格した人(大学等へ入学したことがある人は除く)、科目合格者で機構の定める基準に該当する人、又は出願者

※入学後の「在学採用」については、推薦採用枠に限りがありますので、奨学金の貸与ができない場合もあります。
※入学後にも申込可能ですが「学費分納制度」が利用できなくなりますのでご注意ください。

第一種奨学金

貸与月額:自宅外通学/2万円・3万円・4万円・5万円・6万円から選択、自宅通学/2万円・3万円・4万円・5万3千円から選択 ※第二種と併用可能

利息:無利息

返還期間:貸与終了の翌月から数えて7ヵ月目よりおよそ9年~16年

募集時期:高校3年生の4月~6月頃(高校在学時、予約採用)

※高校により募集時期が異なりますので必ずご確認ください

第二種奨学金

貸与月額:2万円~12万円(1万円刻み)から選択 ※第一種と併用可能

利息:年利上限3%、在学中は無利息

返還期間:貸与終了の翌月から数えて7ヵ月目よりおよそ9年~16年

募集時期:高校3年生の4月~6月、10月、12月頃(高校在学時、予約採用)

※高校により募集時期が異なりますので必ずご確認ください

給付型奨学金

貸与月額:自宅外通学者75,800円/自宅通学者38,300円
■高校在学中に予約採用申込の募集時に申込

※内容・詳細に関しては、在学中の高等学校にご確認ください

お問い合わせ ホームページ TEL 0570-03-7240

 

 

学費分納制度

入学金相当額15万円と諸費用(教科書・教材・研修費他)のみになります。授業料等を日本学生支援機構 奨学金を利用して月々の分割にできる制度です。

詳しくは「学生募集要項」をご覧ください。お持ちでない方は資料請求ページよりお取り寄せください。

利用条件
  • 日本学生支援機構の奨学金で給付・貸与の合算で貸与月額10万円以上で申請中。

出願時に入学願書の「学費分納制度利用願」に記入してください

※10万円以下でお申込みされていた場合は、後日変更手続きが必要になりますので、本校まで事前にご連絡ください

 

 

日本政策金融公庫
融資対象者

本校に入学・在学される方の保護者で、世帯の世帯収入(所得)が下表の金額以内の方

  • 子供1人の場合:790万円(600万円)
  • 子供2人の場合:890万円(690万円)
  • 子供3人の場合:990万円(790万円)
  • 子供4人の場合:1090万円(890万円)
  • 子供5人の場合:1190万円(990万円)

※()内は事業所得者の場合の所得上限額
※お申込みいただく方の世帯で扶養しているお子さまの人数によって、世帯年収(所得)の上限額が異なります
※特定の要件を満たせば、上限が990万円(給与所得者)、790万円(事業所得者)まで緩和されます

融資金額 学生一人につき350万円以内
※日本学生支援機構の奨学金と併用可能
使いみち 学校納付金・受験費用・住居費用・教科書代・国民年金保険料ほか(今後1年間に必要となる費用)
返済期間 15年以内(母子家庭、父子家庭、交通遺児家庭、世帯収入200万円(所得132万円)以内または子供3人以上の世帯かつ世帯収入500万円(所得356万円)以内の方は18年以内)
据置期間 在学期間以内で元金の返済据え置きが可能(ただし利息部分のみ返済。据え置き期間は返済期間に含む)
利率

年1.65%(固定金利・保証料別)(2021年11月1日現在)

※母子家庭・父子家庭または世帯年収(所得)200万円(132万円)以内または子供3人以上の世帯かつ世帯収入500万円(所得356万円)以内の方は年1.25%(固定金利・保証料別)
※利率は金融情勢によって変動しますので、お借入金利(固定)は、記載されている利率とは異なる場合があります 

保証 連帯保証人(1人以上)または(財)教育資金融資保証基金の保証(別途保証料が必要)
取扱窓口 日本政策金融公庫国民生活事業の各支店、最寄りの金融機関(銀行・信用金庫・信用組合・労働金庫・農協等)
お問い合わせ ホームページ TEL 0570-008656

 

 

その他 学費サポート

オリエントコーポレーション(オリコ)

  • 利用できる方:本学園の入学予定者もしくは在学生の保護者(原則、保証人不要)
  • 使いみち:学費、教材費、研修費など
  • 借入金額:10万円~500万円
  • 利率:4.8%(実質年率)※2022年1月現在
  • 返済期間:借入金額により決定
  • お問い合わせ: ホームページ TEL 0120-517-325

 

北海道社会福祉協議会 生活福祉資金貸付制度

  • 利用できる方:他の貸付制度が利用できない方で、世帯収入が一定基準以下の方(例)2人世帯…420万円程度迄、3人世帯…480万円程度迄、4人世帯…540万円程度迄
  • 融資金額:就学支度費:500,000円以内(入学時)、教育支援金:月額60,000円以内(在学期間中)
  • 使いみち:学費、教科書代など
  • 返済期間:措置期間経過後20年以内(貸付額により期間の制限有り)
  • お問い合わせ: ホームページ

 

母子父子寡婦福祉資金貸付制度

  • 利用できる方:ひとり親家庭(母子家庭・父子家庭)・父母のいない児童または、これに準ずる児童・寡婦(夫と死別または離別し、再婚していない女性)が扶養している子
  • 融資金額:就学支度資金 限度額 590,000円(自宅外通学の例)、修学資金:限度額 月額126,500円以内(自宅外通学の例)
  • 使いみち:授業料、書籍代、交通費等、就学に必要となる物
  • 返済期間:措置期間経過後、20年以内
  • お問い合わせ:総合振興局及び振興局社会福祉課

 

あしなが育英会奨学金

  • 利用できる方:保護者(父親・母親など)が病気や災害(道路上の交通事故を除く)または自死(自殺)などで死亡、あるいは著しい後遺障害のために働けない家庭の子(応募時24歳まで)
  • 金額:奨学金月額‌70,000円(内貸与4万円、給付3万円)
  • 返済期間:措置期間経過後、20年以内
  • お問い合わせ: ホームページ TEL 03-3221-0888

 

札幌市奨学生制度

  • 利用できる方:札幌市民の方で、札幌市奨学生推薦基準により人物、学業成績が優秀である方に給付
  • 金額:入学支度金:21,000円(入学時)、奨学金:月額9,000円
  • 返済:返済義務無し
  • お問い合わせ: ホームページ TEL 011-211-3851

 

北洋銀行 教育ローン

  • 借入金額:10万円~1,000万円
  • 最長返済期間:固定金利型/変動金利型16年(据置期間含む)
  • お問い合わせ:TEL 0120-608-552

 

北海道銀行 教育ローン(カード

  • 借入金額:10万円~1000万円
  • 最長返済期間:最長10年間の元利均等返済
  • お問い合わせ:TEL 0120-52-0116

 

北海道銀行 教育ローン(証書貸付型)

  • 借入金額:10万円~500万円
  • 最長返済期間:固定金利型10年/変動金利型12年
  • お問い合わせ:TEL 0120-52-0116

 

北海道労働金庫 教育ローン

  • 借入金額:~1,000万円迄
  • 最長返済期間:固定金利型20年/変動金利型20年
  • お問い合わせ:TEL 0120-510-926

 

 

 

 

専門実践教育訓練給付金制度

「教育訓練給付金」制度が拡充され、新たに中長期的なキャリア形成を支援するため、最大で受講費用の50%(年間上限40万円)を給付する「専門実践教育訓練の教育訓練給付金」がはじまりました。

厚生労働省:教育訓練給付制度について

給付を受けることができる方

  1. 雇用保険加入期間2年以上で、離職後1年以内、または在職中の方(※但し、旧制度を利用された事のある方は別規定があります)
  2. 訓練開始の1か月前までに、ハローワークでキャリアコンサルティングを受けて訓練の「受講資格」を取得された方
  3. 65歳未満の離職者(※但し諸条件があります。詳しくは厚生労働省のホームページをご覧ください)

制度のご利用を検討されている方はまず、本校のオープンキャンパスや説明会へ参加し、ご相談されることをお勧めします。(※申請手続きはハローワークにて行います)

 

給付金支給

在校中は学費の50%(上限40万円/年)を2年分支給
卒業から一年以内に資格取得等し、被保険者として雇用された場合には学費の20%を追加支給(合計70%、年間上限56万円)

※給付に関しては入学相談センターまでお問い合わせください。

 

 

 

 

 

出願方法:留学生の方へ

出願から入学までの手続きでは、まず、面接(一部の方は筆記試験もあります)と必要書類の審査を行い、本校への留学の合否を判定しております。最初の段階で本校へ来校していただきまして、面接を実施いたします事をご了承ください。詳しくは入学相談センターまでお問い合わせください。

出願資格は、下記の1~4の項目をすべて満たしている必要があります。

出願資格①
入学時18歳以上で、自国において12年以上の学校教育を修了した方
(自国が11年学校教育の場合で18歳以上の者は本校所定の試験により出願が可能です)
出願資格②
いずれかの項目に該当する方
  • 法務大臣により告示されている日本語教育機関で6ヶ月以上の教育を受けた方
  •  日本学生支援機構が実施する日本留学試験(EJU)で日本語読解、聴解および聴読解の合計で200点以上取得した方
  • 日本語能力検定(JLPT)でN2程度に合格した方
  • BJTビジネス日本語能力テストで400点以上取得した方
  • 学校教育法第1条に規定する学校(幼稚園を除く)において、1年以上の教育を受けた方
出願資格③ 日本に在籍する間の一切の経費が保証される方
出願資格④ 父母代理人(日本在住で連絡の取れる人)がいる方(学生不可)

 

■外国人留学生奨学生制度

受験資格
外国で12年以上の学校教育を修了した方
試験内容 グループ面接試験
合格定員 30名程度
受付期間 第1期/出願受付開始~2022年10月31日
第2期/2022年11月5日~2023年1月31日
第3期/2022年2月1日~2022年2月25日
試験日 第1期/2022年11月20日(日)
第2期/2023年2月11日(土)
第3期/決まり次第、掲載します
試験方法 オンライン(Zoom[ズーム]を使用)
合否発表 試験日より3週間以内に郵送

 

詳しくは『留学生向け特設サイト』へ

 

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