成績評価とGPAについて
■成績評価の基準と方法
各学年(1/2)、各期(前/後)に中間・期末テスト、レポート課題を実施。出席日数、授業態度を平常点として加味し点数化(100点満点)。
また2年間の集大成として卒業制作を実施。
各期各科目において100点満点で点数化し、その値にて5段階評価を行う(A(100~80)・B(79~70)・C(69~50)・D(単位認定)・E(49~))
■GPA(Grade Point Average)
各学生の全科目の成績結果を点数化(A=4,B=3,C=2,D=1,E=0) し総合成績として得点化、成績分布の把握を行い、総合成績下位25%者の確定と確認を行い、各学生への個別指導を実施する。